FF6-2 勝手に要約

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まとめ

主な話題ティナの相手
(スレではトーナメントの話)
FF6-2オープニング

要約

>>701どうしてもY主要キャラを話の中心にと絡ませないとダメ?
>>702 >>701 6主要キャラのその後を描くのも
全く新しい(あるいは新世代)キャラで描くのも
漏れは6-2であればどっちでも(・∀・)イイ!

ただ、あのEDを見て「彼らのその後」を知りたいと思ったから、
その辺を6-2で描いてホスィーという願望は確かにある。(w
>>703 「魔法」のないY-2を描くってのも、相当難儀するよなぁ。
ヘタすれば「Y-2」である意味がなくなっちゃうし…
>>705>>699 8っぽい感じするけどいいね
>>706 Yの100年後ぐらいで魔大戦の時代とリンクするかもしくは行き来すらしながらストーリーが進むとかどうよ。
そのうち魔大戦の時代から現代に魔獣がなだれ込んでくるからやむなくYの世界からティナとかを呼び出すとか。
>>707>>689 モグはティナのトコで暮らしてるのがイイんじゃないか?
>>708 ロックとセリスの息子が主役で、
行く先々で出会う戦士たちが、
かつての父母の仲間たちの子供や弟子達である事を知らないまま戦っていく。
(それを匂わせるイベントはあるのでプレイヤーにはわかる)
セクシーなお姉様に成長したリムルとかも欲しい(w

そして最重要!
今度こそ最後までヒロイン!!ティナ!!!
>>709 >>707 ティナ子供はどうすんだYO

しかし問題は敵は何かということだな
オレ的にはヤハリ狂ったエドガーをキボンするが

因みに、やってはイケナイコト(だと思う
@ケフカ イキテータ
AFF9のラスボスみたいな突然なキャラを出す
Bクリスタル シュツゲーン
CFF6の世界以外の世界での物語(FF6−2じゃねー!)
D恋愛モノに走りすぎる
EFF5やFF7に繋がるような物語
>>710 >>699 (・∀・)イィ!
マドーは本来は誰にデーモ使え
エヴァでいうATフィールドみたいなモノ
(・∀・)イィヨォ!
でもFF6でもう既にマドーはツカエナーイって言ってしまっているから
その設定を入れると
魔法を使いたいから無理矢理そういう設定にしたと思われソー
っというのが難点!
>>711>>709 ティナは生涯独身でいいんじゃない?
>>712 漏れもティナは生涯独身を貫いていそうな印象があるんだけど…。

>>706 ひたすら石版集めとかしてたらイヤだな(w。でもその発想(・∀・)イイ!

699、改めて考えたら確かに8みたいな流れですた(´・ω・`)。でも、
魔大戦で色んな幻獣が出てきた(生まれた)中で、時を司る者がいても良いかな?
とも思ったり。三闘神(が、力の象徴だとして)に対抗、あるいは抑止する存在として。
そもそも幻獣の生みの親が三闘神なら……清算っていうか、簡単に言うと
リセットボタンみたいな存在=時を司る者 ってのがいても面白そう。(6-2ボス)

>>708 > かつての父母の仲間たちの子供や弟子達である事を知らないまま戦っていく
(・∀・)イイ! そういう展開だったら燃える。
でも、何で戦う様になってしまってるんだろう? 世情がからんでるのかな?

>>710 魔導そのものではなく、疑似的に機械で再現された物って事で。(MPの概念は
記憶や精神によるところって事で)……確かに無理やり感は否めないけど。(w
(関係ないけど「ATフィールド」の「AT」って何ですか?)
>>713 ティナが独身であるべきかどうかは別にして、無理にヒロインでなくてもイイとは思う。
709の提案を尊重するなら、まずティナが「恋」に目覚めるきっかけを与えてくれる男キャラがいないとな。

でも、、ティナをYの男キャラと絡ませるのは、色々と敏感な題材だし、、
その辺考慮すると新男キャラ登場しかないわけで。

ってかティナの「恋愛」ネタは今やFFDQ板じゃタブー状態ですか?(;´д`)
最萌トーナメントの一件が大きく関わってるのは言うまでもないんだけど。。。

当然ここの皆はYが好きだから6-2の構想スレにいると思うんだけど、
正直な話、最萌以降(もしくはずっと以前から)
ティナに対して良い感情は持ってない人はこのスレいるのかな・・・?

純粋に「6-2」を考える上ではちょっとした障害であると思うんだけど。。
ここにいる方のティナ派・セリス派は全く問わないので、実際の所どうなのか聞かせて下さい。
>>714 正直、漏れは6関連のスレは良く見てますが、〜派とかの煽りあいは飽き飽きしてるんですが。
(あれってトーナメントが元凶だったのか?)

カップリングとかも(そこに至る経緯を考える事で、6の世界をより深く楽しむ、という大前提
があってのカップリングネタだと思っているので)、別に…。

その上で漏れが6本編通して受けた印象は、
ティナの見つけた愛ってのは生き物全てに注がれる母性愛みたいな。
セリスの「受け入れてくれる人」発言=女性としての愛(恋愛)。
その他シャドウやカイエンは家族愛(父性)
フィガロ兄弟は郷土愛。
各々が持ってる物が集って、全体を通して「仲間」という絆を描いていたんだとオモタ。

>>713 そう言う理由で、ティナが独身っぽいと感じた。
>>715 連投スマソ >>713 質問の答えじゃなかったスマソ。キャラクター個々に対して嫌いとか好きとかはないでつ。
むしろ彼ら彼女らの生き様に萌えるわけであって、カップリングとかの恋愛ネタが萌え
の全てではない。と、思うからこそこのスレに居るわけで。
ED後の情勢推移とか、嫡子ネタとか。
(もちろん恋愛ネタも好きだけどナー。それは6の世界があってこそなので)

というか、何故揉めるのかが分からないんだが…。
>>716 ちなみに(・∀・)ティナァ−は主人公であってヒロインではないと思われ
あぁオレは709だけど、考えを変えてティナは生涯独身の方が良いと思う
なぜなら
ティナは『恋』を求めているんじゃなく、『仲間』を求めている
っと思ったから
だから、最終的に『幻獣』ではなく『何処にでもいる人間(ロック達と同じ人間)』
っという道を
歩んだんじゃないかな
>>717 魔石ハンター・ロック
モグが怪しい魔石を発見
>>718希望:シスターの修道服着たティナ
>>721 いっその事、モグとティナの子供が主役ってのはどう?
モーグリと人間の混血児だからトランスするとモーグリの姿に転身できるってやつ。
>>724 >>723 ティナはEDで普通の人間になったんでしょ?
だからモーグリ×人間のハーフ。
>>739 ティナはリターナー本部でバナンに色々指摘されてるし(魔導を使って殺戮を行っていた事)、
逆にセリスは誰からの指摘を受けた様子も描かれていない(1年間昏睡状態にあったし)。
操られているいないに関わらず、この二人の犯した罪というのはほぼ同一系統のものだった
訳で。
その意味で、6-2で描かれるのはセリス(または彼女の子)でも面白いなと思っていたり。
このスレの前の方で嫡子ネタとして出されたレスから発想。
>>740どうでもいいが、セリスって人間だっけ?
>>741>>740 そう。違ってるのは人工的に魔導の力を注入されたってトコだけ。
>>742 つまりほんとは親もいれば兄弟もいたかも、か。
双子の姉とか。
>>746 大陸の名前とかあったっけ?
帝国本土は何大陸だったか…
ガストラ大陸?(w
>>747 その辺は各自お好きな名前でもつければよろしいかと…
ケフカが魔導を注入されたのはいつの話なの?幼少の頃?
>>752 〜序章〜

三闘神の力を奪い、世界を崩壊させた、狂気の魔導士ケフカが倒れてから、15年。
大地には緑が甦り始め、人々は国を再興し、世界は混沌と恐怖の中から、立ち直りつつあった。
幻獣は姿を消し、魔導の力は失われた。
しかし人々は、魔導の力を恐れ、かつて魔導の力を持っていた、
旧ガストラ帝国の者達に対して迫害を始め、
それは次第に、魔大戦直後に起こった魔導狩りの様相を呈して行く。
迫害される者達が絶望に喘ぐ中、突如、失われたはずの魔導の力が復活する。
魔導の力を持つ者達は、旧帝国首都に結集。
魔導共和国ベクタの建国を宣言し、旧帝国大陸を完全制圧し、安息の地を得た。
魔導の力を持たない者達は、魔導の力を苦々しく思うも、
ケフカを倒した英雄の一人、フィガロ王国エドガーと、魔導共和国将軍セリスの尽力により、
人間同士で争う愚かさを避け、魔導共和国との共存の道を選ぶ。
その裏で、魔道の力を持たない国は、機械文明を発達させ、
魔導共和国もまた、魔導能力の研究を続けて行く。
来るべき戦いの始まりに備えて……

人はまた、その過ちを繰り返そうとしているのか?
>>753 〜序章(2)〜

フィガロ領ナルシェの炭鉱深くで、地下資源発掘の最中に、
魔導の力を発する、巨大なクリスタルが発見された。
フィガロ国王、エドガーは自ら調査隊を率いて、クリスタルの元へと向かった。

エドガー「このクリスタルからは、確かに魔導の力を感じる……
      もしかすると、魔導の力が復活したのは、このクリスタルの力なのか?」
ロック「しかし、良くこんなでっかいもんが、いままで発見されなかったもんだ。
     これだけの力を放っていれば、魔導の力を良く知っている俺なら、
     嫌でも気がつくと思うんだがな。」
エドガー「泥棒の感が鈍っただけじゃないのか?ロック。」
ロック「年は取っても、まだ一流のトレジャーハンターだぜ、俺は。
エドガー「奥さん息子を放っておいて、未だに墓泥棒か。救われないな。」
ロック「俺があいつらを放っているんじゃない。あいつらが俺を放っているんだ。」
エドガー「セリスはともかく、いよいよ、息子にも見放されたか?」
ロック「ああ… 一人で世界中を冒険して、俺を越えるトレジャーハンターになるんだってよ。」
エドガー「そいつは頼もしい。」
ロック「それで、こいつをどうするつもりだ?」
エドガー「持って帰る…と、言いたい所だが、それは無理だろう。
      しばらくここに籠もって研究するさ。お前はどうする?」
ロック「見る物は見たし、そうだな…たまにはセリスの所に顔を出しに行くとするさ。」
エドガー「それがいい。浮気されん為にもな。」
ロック 「セリスは浮気なんかしない!」
エドガー「はいはい。ノロケる暇があったら、早い所帰れ。セリスによろしくな。」
ロック 「おう!」

この日、ロックとエドガーの二人が、友人として会う、最後の日であった事を知る者は、誰もいない……
>>754 >>752-753の解説

キャラクター編

エドガー

フィガロの国王としてだけでなく、世界を救った英雄として、人々から尊敬され、
名君として崩壊後の世界復興に力を注ぐ。
機械文明の発達にも力を入れているが、それは軍事目的としてではなく、世界を復興させる為である。
相手には不自由しないはずなのに、未だ独身。

ロック

ケフカ打倒後、セリスとケコーンして、一年後に息子が出来、しばらくはセリスとまたーり暮らしていた。
魔導狩りが行われていた頃(現在も国によっては行われている)、
魔導の力を持っていた者達を匿い、安全な地へと送る、亡命請負人をしていたお陰で、
いくつかの国からは犯罪者扱いもされている。

セリス

兵士、指揮官としての教育を受けていない者達が多い、魔導共和国の軍をまとめる為、
再び将軍の地位に就く事を、国民に望まれ、再び将軍となって、
マランダ、ツェン、アルブルグの旧帝国領を抑え、蛇の道入り口にベスラ要塞を築く。
息子は母離れし、旦那は放浪の旅を続けているので、ちょっと寂しい。
過去に幻獣の力を注入されたせいか、あまり年を取らない体質になっている為、まだ若く見える。
>>758 >>752-754 乙〜。でもちょっと指摘してもイイ?

・魔法の力を礎にした魔導国家建国
・嘗て消えたはずの魔法が復活
・ナルシェ炭鉱で幻獣クリスタル発見

この3点から6-2物語始めると、Y本編の経緯と被ってない?
魔法復活は魅力ある題材だけど、難しいな〜
>>759 >嘗て消えたはずの魔法が復活
>ナルシェ炭鉱で幻獣クリスタル発見

この辺は後々書くつもりだったんだけど、 一応回答してみます。
ナルシェで幻獣クリスタルを発見したのでなく、これは純クリスタル
魔石ではなく、FF5のクリスタルみたいに、世界の礎となっているクリスタル。
FF6で姿を見せなかったクリスタルは、一体どこに?という私なりの考え。
要するに魔法を復活させたいが為のオリジナル厨設定。

3闘神は、神と名はついているものの、世界を創造した神ではなく、
単に力の強い幻獣のような存在。
3闘神はどこか別の世界から来たような存在で、
元々の世界の基礎であった、火、風、土、水の4クリスタルの力と、
3闘神の力が同時にあると、強大な力同士が反発しあって、世界が消滅しかねない。
しかも3闘神は互いに争っており、現状で世界消滅の危機。
よってクリスタルは、自らの意思でその機能を停止して、
3闘神に世界のコントロールを委ねた。
というわけで、争っていた3人は、世界の柱となってしまった自分達が争ってはいけないと気づき、
互いを封印して、クリスタルの役目を果たそうとする。
そして3闘神の力が失われた今(ケフカの消滅)、
クリスタルの力が世界のバランスを再び保つ為に復活した。

クリスタルは、3闘神の力が残っていた間は、ただの石に過ぎなかったので、
誰も発見する事は出来なかった。
力が1000年ぶりに復活して、ようやくナルシェで土のクリスタルが発見された。
火と風と水がどこにあるかは、当然誰も知らない。
>>760 >魔法の力を礎にした魔導国家建国
>Y本編の経緯と被ってない?

この辺はわざと。
歴史は繰り返す…
みたいな、第二次魔大戦の勃発の為の伏線。
でも戦争させるかどうかは謎。

ロックの息子と、スレの最初の方に出た、
ガストラの娘のお話を書いていきたいなあ、とか思っていたりする。
>>761 >魔法の力を礎にした魔導国家建国
これはガストラ帝国と正反対で、ガストラ帝国の悲劇と蛮行を二度と繰り返さないようにと、
迫害された帝国の人や、サマサの人達が集まって作った、民主共和主義国家。
魔導を使えない人達とも共存を望んでいるが、
彼らは魔導を脅威にしか思ってはいない。
よって今のところ永遠に交わることの無い、水と油。

6本編のオープニングの逆をやってみたというわけです。
>>765 魔道の力が消えて平和になってからしばらくして
ロックとエドガーしばらく世界の様子を観察すべく旅に出た
しかし彼らにはもう一つ目的があった
戦いの終わりと共に別れた
友を探す旅でもあった

しばらく旅を続けていると彼らは不思議な世界へと迷い込んでしまった

そこは自分たちが知っている世界と似ているが異なる
言わばパラレルワールドの世界

であり

そこは三日で終わる世界でもあった・・・
>>783 年齢は全部崩壊前の話ね。
ティナ・ブランフォード:18歳
ロック・コール:25歳
エドガー・ロニ・フィガロ:27歳
マシアス・レネ・フィガロ:27歳
カイエン・ガラモンド:50歳
セリス・シェール:18歳
セッツァー・ギャッビアーニ:27歳
ストラゴス・マゴス:70歳
リルム・アローニィ:10歳
クライド(シャドウ):不明
ガウ:13歳
モグ:11歳
ウーマロ:数え始めてから4歳
ゴゴ:不明

ガストラ皇帝:50歳
ケフカ・パラッツォ:35歳
レオ・クリストフ:30歳
シド・デル・ノルテ・マルケズ:46歳
>>786 >>786-798は長いため、特設ページを設けておきました。
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