FF6-2 勝手に要約

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まとめ

主な話題リルム・リル母・ストラゴス
(スレではエドティナカプ案)
ケフカと政治

要約

>>500 ティナが死ななかったのは三闘神の魔法の力をケフカが受け継いだように
6エンディング、ケフカ死亡直後に誕生したモリブスの子(名前失念)が
ケフカから魔導の力を継承したからだった
(ティナの影響で魔導の感性が高かったとか
そして成長とともに世界に再び魔導の力が復活していく
ケフカの狂信者の残党は魔導の子を誘拐し神に祭りあげ利用しようとする
かつて幻獣の子として帝国に利用された苦い過去を持つティナは
愛する者(子供)を守る為、再び立ち上がる
世界各地で復興に力を注いでいる仲間も再び結集する

魔法を登場させたいんで強引に辻褄合わせたがなんか8っぽいな…
これから代々魔導の力は継承されていき、やがて魔女と呼ばれるとか(w
>>501 メカケフカ
クローンストラゴス(若い)
リルム幻獣界旅行記キボン
>>503 皆の意見凄く面白いですね!
6って想像できる範囲が多いところや何と言って
もキャラに魅力があるところが大好きです!
エドガーラスボス案本当に有り得そうで感心!
6はエドガーとセッツァーが大好きです。
6って名前もセリフもかっこ良過ぎ・・・・。
王様中心な続編なんて出たらもう・・・・。
>>505希望:ジョブシステム
>>507希望:オリコマと共存できるならジョブシステム
>>515 リルムの母は、じつは帝国に滅ぼされた南方大陸の落とし胤(というか、王族の末裔)。
逃げのびて隠れ里サマサに身を隠していたところ、シャドウと出会いリルムを生む。
だが帝国の追手はきびしく、村は魔道の力を帝国に知られるのを恐れて彼女たちを
追いだそうとする。
やむなく幼いリルムをストラゴスに託し、シャドウとともに去るリル母だが、
ついに帝国の刺客によってその命を散らしてしまう。
シャドウは愛するものを守れなかった痛みから闇の暗殺者へと身を落としていく‥
リルムが受け継いだ「かたみのゆびわ」は、実は由緒ある身分の証でもあった!

‥‥なんてね。>416あたりを読んで、リル母もいいなーなんて思ったもんだから。
>>517希望:3D
>>518否定:3D
>>519 >>515 ガストラが大陸統一したのは、つい最近の事だと思われるので
リルムのお母さんがそこの亡国の王女というのは
ちょっと難しい
>>520 リルムとストラゴスに血縁関係が無いという事は、リルム母とストラゴスって
どういう関係にあったのかな? とふと疑問に思う今日この頃。
(だって子ども託して行くって事は相当信頼関係築いてたんだろうなー、と)

>>507 FFTって案外そうっぽいよな。ホーリーナイトとか機工師とかテンプルナイトとか。
……キャラクター個性重視なら、デフォルトのジョブで、サブアビリティ付け替え自由
っていうのは惹かれるかも。(w
>>524 >>519 ああ、その問題が有ったかー。と年表をひらいてみる。

20年前にガストラ皇帝即位、18年前に第一次遠征
8年前に魔導アーマーが戦闘に投入、西方大陸制圧

第一次遠征でつぶされた国とかあればつじつまはどうにか合う‥‥?
>>526 6中の世界は殆ど(ナルシェ以外)は王政だったのかな?

>>521 エドガーはリルムだろ、などとチョット思うんだが。(関係ない)
>>525 禿同と言ってみる。
セリスが描き出していたテーマが「女性としての『愛』」だとすると、
ティナは「母性としての『愛』」だった気がするんだよなー。(モブリズの母って所から)
>>529 ナルシェは自由都市だよね。
ニケアってどういう扱いだったんだっけ。ヴェネツィアみたいなもんだったのか?
あと貴族による合議制っぽいのがジドールか。(設定資料集見てません)
>>531今度はゴゴがケフカのものまねして世界崩壊
>>5346-2の戦争形態はやっぱり白兵戦?
>>535設定資料集では自由都市ニケアームと書いてあったような
>>540FF6−2(生きていたガストラ皇帝)
>>542 ケフカが英雄達によって倒された。
それまでひっそりと暮らしていた人々も町に戻って来はじめる。
……荒廃した世界は相変わらずだ。冷たい風が吹き荒び、海は赤く濁っている………。
明日生きるためには、今なにをすべきかを考えなければ生きていけない世界。

世界中の皆、それぞれが自分の明日の為に、必死で生きようとしていた………。
>>544 ティナは少女として萌えるのではなく、
「ティナママ」として萌えるのが正しい形態なのかもしれない

これならYキャラとのカプ等で違和感云々問題が出る事も荒れる事もないし、
カプはモブリズの少年なり、その辺の青年なり、不特定多数に結び付ける事も可能。

これなら、■本来の設定であった、
『ティナは「恋愛」ではなく「母愛」に目覚める』という部分にも合点がいく。
>>545 ……キィーン………キィーン………キィーン…………

石が、静かに、透明感のある七色の光を輝かせている。
その石を見た者はこれこそ神秘だと感じ、感受性の強い者は、何か巨大な・・・とてつもなく
巨大なパワーが秘められている事に気付くだろう。
その光は永久の輝きを持ったものである。
しかし、石の輝きに気付く者は誰もいない。石は瓦礫の塔の残骸……英雄達の聖戦によって
崩壊したものだ………の奥底に埋まっているのだ。
石は瓦礫の下で、孤独に光り続ける…………。
>>546 このナルシェにも結構人が戻ってきました。
俺は、恐怖統制時代は町を離れて家族と山小屋で生活していた。なにしろ、何時裁きの光
で町ごと消されるか、わかったもんじゃなかったから。
今はまた、元の商売……整備屋を再開させた。狂犬とかマンモスとかにぶっ壊された建物
や設備が、まだ修理されないまま残っていて忙しい毎日です。
町の人は各地から戻ってきたばかりであまり金持ってないから、今はまだ物々交換での
商売が主流。食い物や燃料との交換だと嬉しかったりします。
>>547 整備屋さんとこに燃料に届けに来た燃料屋です。こないだウチの蒸気暖房機械修理しても
らったんで、代金がわりですよ。

ナルシェの町の中はまだモンスターが歩いていて物騒です。日が暮れないうちに帰らなきゃ。
>>548 そう言えば、こないだロックさんナルシェに立ち寄って行ったんですよ。短い間でしたけどね。
今も、冒険家やってるそうです。(泥棒っていったら嫌がるって以前ジェフさんに言われてた
んで、気をつけますた)セリスさんは今は主婦になって赤ちゃんの世話してるそうです。え、
誰の赤ちゃんかって、そりゃ………決まってるでしょ(笑)
今度ナルシェに来る時は、息子さんも連れてくるって言ってくれましたよ。親子で冒険家や
るつもりなのかなぁ。

いけない、長話してたらもう外が暗くなってきた。それじゃまた。
>>549 ロックさんもあんな別嬪さん頂いておいて、まだ冒険家なんて物好きなこったねぇ
そういえばロックさんまだマイホーム持ってないから、
知り合いの爺さんの所に、セリスさんと赤ん坊住まわせてもらってるとか、、
爺さんの名前?えーと何てったっけな…ストなんとか 年頃の孫娘が一人いるとか

お宝見つけて帰ってきたら、その金で俺に豪邸建てて欲しいんだとさ
だから帰ってくる前にまずこっちの山程ある仕事済ませとかなくちゃなんねぇ
>>550セリスが同居する爺さんならシドと言ってみるテスト
>>552 マッシュは元々病弱体質だったらしいから、
次回作が出る頃には前作での無茶な奥義習得や死闘が原因で氏んでます。
ガウも野生児なのでそんなに長くは生きられず、
獣ヶ原にあのピカピカ供えた墓作られて逝ってます。
>>553 マッシュよりもエドガーの方が短命な気がするのは漏れだけか?

最年長と思われるストラゴスさんが一番心配ではあるが。(w
>>554 関係ない話だけど、崩壊後ナルシェが廃墟になってるのすごく寂しくなかった?

ナルシェって町は魔大戦から復興した世界を象徴したものなんだよね。
それが再び魔道の力で滅ぼされてしまったので・・・・ああ、世界は崩壊したんだなと強く感じた。
それに加えバルガリマンダの台詞は印象的だった。「愚かな・・・・・永久に続く戦いだと・・? 」

6−2はそういう説得力のある展開から物語がはじまったらいいなと思います。
ケフカと帝国は倒れ平和は当たり前、それを根本から崩す始まりが欲しい。
>>555 > ケフカと帝国は倒れ平和は当たり前

果たしてそうだろうか?
一党独裁(ちょっと違うが)ってのは、民衆にとってある意味楽な体制なんだと思う。
そこから独立(解放)を果たした人々が、今度は本当に「戦わなくてはいけない」世界。
それが6-2で描かれて欲しいと思うんだけれども…。
>>556 >>555 そうかな・・・・結構無傷の町があるし・・・・・。

魔大戦>復興>帝国出現>復興

この流れを変えたいんですが。
>>557 >一党独裁
独裁も何も、ケフカって政治的に民衆を支配していたわけじゃなく
ただ破壊しかしていないわけだから、
どこもかしこも、一週間前のイラクみたいな無政府状態だと思われます
ケフカは専制君主ではなく、ただの破壊者
>>558マッシュはガウを弟子にして、修行の旅してそうだ。ござる師匠と呼ばれながら。
>>559 >>556 その流れ…どう変わっちゃうんでしょうか…?(本編に支障が出そう…)

世界崩壊後の復興は、物理的な面ではなくて思想的な面での対立を描いてホスィー、
という意味でつ。(外見的な復興を果たした後は、内面的な方向に話が進みそうで)

>>557 ケフカに政治的な意図は全く無くても、「裁きの光に怯えた生活」を強いられた人々に
とってみれば、それは独裁も似たような物じゃなかったのかな〜? と。(恐怖政治と
言う方が妥当な表現なのだろうか? スマソ詳しくないもんで)
器小さいわりに持った力が大き過ぎて使い道分からなかった、という感じに見える>ケフカ
そのイカレっぷりが好きなんだけど…。

そう言えば6で狂信者の塔内で魔法が使えなかったのには何か理由があるんだろうか?
魔法が消えた世界で狂信者の塔ってどういう扱いになってるのかな? ケフカいないし。
>>562希望:ロボエドガー
>>593FF6は魔大戦から1000年後の話だったから、
FF6-2もFF6から1000年後の話ということで・・・