FF6-2 ストーリー候補

インデックス

これは本スレの>>786-798のストーリー案を纏めたページです。
赤色は私のコメントです。正式決定が増えるにつれ、少なくなっていきます。

主人公 ウォルフ=コール ロックとセリスの息子
職業(トレジャーハンター)と性格(俺が守る)は父譲り。
能力(魔封剣)は母親譲り。
しかし、バトルコマンドが「魔封剣」のみで「盗む」が無いと、
以前からあった「セリスの息子の父は本当にロックか」問題に火がつきそう。

ついでに、何故ウォルフが魔封剣を使えるのか、という問題もある。
セリスは魔導を注入されて魔封剣を使えるようになった。
ならばそれは一代限りの能力では?
そこで色々仮説を立ててみた。
  • 1.魔封剣は実は「剣技」だった。
    魔法が使えて、なおかつその流派の修行を積めば誰でも使える。
    魔封剣が使えるザコ敵が出てきたりして。
  • 2.注入された魔導はDNAにまで影響を及ぼしていた。
    ウォルフは生まれながらにして魔封剣DNAを持っていたことに。
    「幻獣=元人間説」にも流用できそう。
  • 3.能力継承。
    ウォルフ出産時、セリスは全ての魔法の力を失う。
    ウォルフがセリスの全能力を継承。まだ全てを使いこなせていない。
ウォルフはティナがアルテマを使ったのを一度だけ見たと言っているが、
何時何処で見たのだろうか?
ヒロイン クラウディア=マールバッハ=ガストラ ガストラと侍女の娘
かわいい(推定)上に少々天然系の模様。
恐竜(動物全般?)と心が通じ合える。
情報が少なすぎて特にコメント無し。
ラスボス ルウ=パトリック=エルフリート=ドマ ドマ王家唯一の生き残り
ラスボスエドガーを回避するために急遽用意された人物。
情報が少なすぎて特にコメント無し。
ストーリー 恐竜の森にいたウォルフは偶然そこでクララを助ける。
彼女をつれて森を出ようとするも、クララはクリスタルに呼ばれていると言う。
クリスタルを発見するも、操られているブラキオレイドスと戦闘。
ウォルフの魔封剣でアルテマを回避するも、ウォルフも既に限界。
そこにカイエンがルウと現れてカイエンが一撃でブラキオレイドスを葬る。
クリスタルが世界の成り立ちのビジョンを見せて冒険が本格的に始まる。
まずはクララを狙っているリターナーを避けるためにサウスフィガロに行くことに。
操られているブラキオレイドスを一撃で葬るカイエン・・・。
二人を助けるためとはいえ、その後クララが何も言わないのはどうか?
恐竜と心が通じ合えるクララが黙っているとはクララの設定上おかしいのでは?
世界 現在までに解っている事。
ドマはルウとカイエンの下で復興中。
蛇の道はリターナーに占拠されている。
エドガーはまだフィガロの王様。

魔導が復活している。
魔導の源は実は四つのクリスタル。
世界のバランスを保つため、敢えて三闘神に屈していた。
リターナーは魔女狩りをしている独立した組織の模様。
国なのかならず者集合体なのか気になるところ。
リターナーの「国力」によってイベントに関わる比重が変わるはず。
これ以外は情報が少なすぎて特にコメント無し。
スレでは 上手いという意見が多数。
何故、今になってクリスタルという意見あり。
両親が解る子世代はやだという意見あり。
始まったばかりなのでなんとも言えないが、スレでの人気は上々の模様。
個人的には人物の姿形の絵でもあれば申し分無し。